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DJ用ヘッドフォンとして人気のSONY MDR-Z700DJのハンガー部分はプラスチックで割れやすく、頻繁に修理依頼があるので修理パーツを常備ストックしています。在庫がある分についてはすぐに修理に取り掛かれます。
Z700DJはルックスも使い勝手も良いので非常に人気がありますが上記のような症状や、汗でイヤーパッドが硬くなったりスキンが剥がれたりして密封性を損ねたり、見た目が悪くなります。イヤーパッドは簡単な作業で交換できますのでお気軽にお申し付けください。掛け心地がリフレッシュできます。
参考価格:
■イヤーパッド交換→工賃込み1500円より
*イヤーパッド内のスポンジが汗などで痛んでる場合は別途パーツ代がかかります。
■ヘッドバンド、ハンガーアーム、イヤーパッド交換→工賃込み4200円より
友達やお客さんも使ってる「KORG ZERO4」
DJミキサーとしてはかなり優秀です。
DJの用途としてはもちろん、
オーディオインターフェースと+midiコントローラーとしての
ライブコントロールシステムとしても使えそう。
今後の活動(?)の一環として入手しました。
オーディオインターフェースとしての機能の部分ではまだWindowsの
VISTAに対応してないので、しばらくはXPで様子見かなぁ。
WindowでZEROユーザーの人はみんなXPでやってるようです。
さらにはFIREWIREの相性もあって苦戦してるとか。
比較的安定動作が期待できるMacbookが安く手に入るなら、
移行してもいいんだけど、メインで曲作りに使っているのが
WindowsのみのFLstudio。これが使えなくなっちゃうのがなぁ。
けどまぁ、与えられた環境でやっちゃうんだけどね。
自分の場合3年くらいの周期で予算繰りして機材の総入れ替えみたいな事
やってますけど、ちょうど今がそのあたりなので、色々考え中です。
で、下に見えるアンプは、
現在お店で使ってるメインのパワーアンプの予備として同じモデルのGTBが複数台手に入り、ちょっと嬉しい。お店の閉店後、動作チェックもかねてドライブしたけど、今使ってるのとほぼ同等レベルで問題なし。
入手方法は個人売買なんだけど、レンタルスタジオの仕事をされている方のようで、もしかしたらまだ数台売りに出せるかもということで期待。GTBは何台あってもいいよ!
今の時代、メーカーが気合入れてこの手のアンプを作ると相当高いと思います。というのも、需要がないからどうしても少量生産になって単価が上がるんだよね。しかも、ライブハウスやスタジオ、お金持ちの道楽で無い限り、これくらいの高出力アンプの用途は限られますし。
需要が少ないとは言え、現場の人はこのクラスの選択の余地がなくて困っちゃうんだけどね。リプレイスするにしても数十万、数百万までピンキリです。プロの世界はすごいです。
ということでお店も自分の音楽環境も少しずつですがアップデートしているよーというご報告でした。
今年も半年が過ぎました。
オカダデンキも始動から3ヶ月が経過・・・。
ほ、殆ど動いてない!!
動いてないというか日常の雑用処理で手一杯でオカダデンキへの時間配分が取れない。
ただカスタマイズの時間計算は出来ているから時間が取れればそこに作業を織り込めるんだけど。
とりあえず現在の状況メモ
・預かり商品が5点
・作業場(自宅)の整理途中
・作業はお店でもできるかも
マイペースマイペース
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